« January 2004 | Main | March 2004 »

高まる期待

例年であれば、今日から弥生。
ただし今年はうるう年なので今日まで如月。
やはりちょっと得した気分かな?

昨年は、誕生日には花粉症が出て、弥生1日には病院に行って花粉症の薬を貰ってた。
例年早めの服用が効果的だと言われつつも、「もしかしたら今年こそは、薬なしで過ごせるのでは・・・」という淡い期待を抱いて症状が出るまでは病院にいかない。(悪あがきともいう)
今年はその症状が未だに出ない。
今年、発症が遅いのははっきりしている。(昨年特別発症が早かった訳ではない。)

もし、このまま症状が出ないとしたら。
原因は何?
体重を約2キロ落としたことによる体質改善。
昨年の花粉後半から飲み始めたグアバ茶のおかげ。
かれこれ7年以上飲み続けている栄養補助食品の効果がようやく出始めた。
いずれにしても期待は高まるが、結論はまだでない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

インフルエンザ闘病記エピローグ

インフルエンザとはいえ、ほぼ丸4日間、家に閉じこもり、且つほとんど寝ていたせいで、体が固まってしまっていたので、今しがた、整体(カイロプラクティック)に行ってきた。
たっぷり1時間、体をほぐしてもらい、う~ん、リフレッシュ。

幸い妻も感染は免れたようで、喉が痛いといいながらも仕事でお出かけ。
我が家に限って断言するが、妻はたくましい。

もう、インフルエンザの話題は十分と思っていたら、京都府で鳥インフルエンザが発生、さらに兵庫に出荷した鳥からも陽性反応が出たとのニュース。
危機管理意識はどうなってるの?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ようやく終幕

インフルエンザ闘病記もようやく終幕かな?
昨夜は久しぶりに熟睡できた。
朝体温を測ったら37.3度。
喉の痛みは残っているが、明らかに昨日の痛みとは質が違う。
熱を出して寝込むなんて事、ここ数年なかったことだから、改めて健康管理の大事さを痛感させられた。

気がかりがひとつ。
今朝は妻の方が体調が悪そうだったこと。
喉の痛みを訴えながら仕事に行った。
大事に至らなければ良いが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

熱が下がらん

インフルエンザ闘病記の様相を呈してきたが、小康状態を見計らって。
薬で一時的に熱は下がるのだが、4~5時間後にはまた高熱を発してしまう。
思うに、今服用している薬は、熱の原因である喉の炎症と発熱のラインとでも言おうか命令系統を一時的に切断するけれども、根本的な炎症を抑える効果はないんじゃなかろうか。
もともと、薬は対処療法であり根本的な治療にはならないと考えているので、薬もあまり親身になってくれないのかも。
とにかく、熱を下げないことには、ただでさえ少ない脳みそが溶けてなくなってしまいそう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

インフルエンザだった

ふとんの中でケータイから。
何もそこまでしなくてもと思うのだが、一日高熱にうなされてたので、気分転換に。
結局今朝になっても熱は引かず、というより更なる上昇をみせ、明け方には38.9度にまで達してしまった。
たまらず開院と同時に病院に駆け込んだが、インフルエンザの診断と安静にしときなさいといういとも簡単な、当たり前のお言葉と何種類もの薬を貰って帰ってきた。
当然出張はキャンセル。下関のフグを食い損ねてしまった。
人間の体温て上限は何度なんだろうと本気で心配するほど熱がでた。(ちょっとオーバーかな)体温計は一応41度台まで計れるらしいが。
計測できたピークは39.3度。でも体温計を手にする元気すらなかった時は40度台あったんじゃなかろうか。さすがにつらかった。
今37.8度。このまま収まってくれよー。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

厄日

昨日から喉の調子が悪かった。
熱を計ったら37.2度だったり38.1になったり36.8に戻ったり。体温計まで調子が悪くなったようだ。
今日は休みたかったが、どうしてもはずせない打ち合わせと明日からの出張準備があったので、午前中のみ出勤、午後(14時)から早退した。
帰りに薬局によって体温計と風邪薬を購入、自宅まで残り2キロ足らずというところでやられちまった。
ネズミ取り。
スピード違反でご用。
あらら。
そりゃーね、悪いのは認めますよ。40キロ制限の所を60キロで走ってたんだから。熱が出そうで早く家に帰りたかったなんて言い訳通用しない事も知ってますよ。俺の知る限り25年もの間、事故なんか起こったことのない場所での取り締まりに何の効果があるのかという疑問も制限速度を守らなかったという事実の前では何の意味も持たない事も承知しております。
それにしても罰金(15000円)は痛い。
家に帰って新しい体温計で熱を計ったら38.7度になっていた。
まさに踏んだり蹴っ たりの一日だった。
明日の出張大丈夫かなー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

引用文を囲む方法見っけ

本日3回目の投稿。
一年に一度の誕生日だし。(関係ないけど)
CSS触ったり、ほかのサイトを眺めてたりしたら、引用文を囲む方法を偶然発見してしまった。
>blockquote { background-color:#000077; border:1px dotted #000066; padding: 5px; }
この記述をCSSの比較的先頭に(なんとアバウトな)してやればOK。
網掛けの色は(background-color:#000077)で自由に変更できるようだ。
その他の記述は今のところ意味不明。
でも今日はこれで止め。
ほんとにのめり込みそう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

年1回の更新

誰でも必ず毎年1回更新されるもの。
人によってその更新日が違うもの。
更新されればされるほどあまりうれしくなくなるもの?
な~んだ?
そう、歳、年齢だ。
本日47回目の誕生日。
昨日と比べて1歳増えただけだ。
あと365日は更新されない。
特別感慨があるわけではないし、お祝いするほどのことでもない。
と思いつつ、今日は妻と外食。

振り返って、自分の年齢で印象に残っているのは。
18歳。初めて親元を離れて下宿生活。
20歳。一応成人ということで。
22歳。社会人としてスタート(就職)したことと、誕生日と同じ歳ということで。
30歳。結婚というひとつの節目。
32歳。子供が生まれて親になった。
それから後は冗談抜きに「あっ」という間だったような気がする。
40代なんていつの間になったのって感じ。
したがって、気持ちとしては30代前半から進んでいないのだが。
やはり歳相応の自覚がいるのだろうか。
そういえば、先日お葬式で遺族、親族の代表挨拶をやらされた。
そういう立場になったんだとそのとき思った。
これまで、あまり歳を意識したことはないし、これからも特別意識したくはないが、歳相応の自覚はいるのだろうな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

スタイルシートで遊ぶ

スタイルシートを勉強した。で遊んでみた。
こちらの「自作スタイルシートの適用」を参考に、とりあえず色の変更に挑戦。
分かった事を整理しとこ。
CSSファイルの中の
body欄background-color=名前のとおり背景色
同じくlink color=centerでリンク設定しているところ(カテゴリ・固定リンク・コメント・トラックバックetc)の色
同じくvisited color=同上のリンク使用後の色
同じくactive color=これはよう分からん
同じくhover color=リンク設定しているところにマウスを当てたときの色
banner欄color=サブタイトルの色
同じく a color=タイトルの色
calendar caption color=カレンダーのタイトルの色
sidebar h2 color=サイドバーのタイトル(最近の記事・リンク・カテゴリー)の色
こんなとこかな。
いや~。手探りだから時間かかるわ。
こういうことを分かりやすく説明しているサイトもあるんだろうけどね。
CSSにのめりこんでみたいような、ちょっと億劫な。
面白そうではあるのだが・・・(時間が絶対的に無い)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

自覚症状が出ない

確実に春がそこまで来ている。
というより、今日の気温はもう初夏並み。
ついに新聞にも花粉情報が掲載され始めた。
その割には症状が出てこない。
例年だと花粉情報より自覚症状が先なのに。
もしや完治?と淡い期待を抱きつつある今日この頃。
ume040221-1.jpg

| | Comments (0) | TrackBack (0)

成人病健診結果

健診結果が届いた。
過去ずぅっと基準値をオーバーしていたγ-GTPの値が今回初めて基準範囲に収まった。

γ-GTP=GOT・GPTと同じくたんぱく質を分解する酵素のひとつ。アルコールや薬剤などが肝細胞を破壊したときや、結石・がんなどで胆管が閉塞したときに、血中に出てくるもので、肝臓や胆道に病気があると異常値を示す。とくにアルコール性肝障害の指標として有効である。

要するに、アルコール(お酒)を控えれば良いということは分かっていたのだが、実行しなくて(できなくて)、好き放題増殖させていたこのγ-GTPをようやく抑え込むことができた。
総コレステロールの値も基準範囲内だ。
食事に気をつけ、腹八分を肝に銘じ、体重を2キロ落とした努力が報われた。ヤッター。完璧だ。(達成感)
と思ったら、ん、「血液一般検査でわずかな異常が見られますが、問題ありません。」だと?
ナンダ、ナンダ。Ht(ヘマトリック)?なんじゃこりゃ?
一定量の血液中に存在する赤血球の容積の割合を示した数字。 ヘマトクリット値の増減はたいていの場合、赤血球の量に支配されているので、貧血や赤血球増加の有無や程度を判定する指標になる。正常値の目安は、男性で40~50%、女性で35~45%。

よう分からんが、基準範囲(男38.0-48.9)に対して50.3。ほとんど範囲内じゃん。問題ない。完璧だ。(達成感)
と思っていた矢先、総コレステロールについて意外な情報が。
血中に含まれるコレステロールの総量のこと。コレステロールは血管の強化、維持に大切な役割を果たしている。しかし、この数値が高くなると動脈硬化の危険性が高まる。120~220mg/dLが正常値の目安とされている。

結果表と一緒に添付されていた「検査値による指導区分の基準範囲」によると総コレステロールの基準範囲は140-199。
ところが、どこかの偉いお医者さんのおっしゃるには、統計的にみて総コレステロールは220-240位あったほうが病気にかかりにくいんだそうな。
そ、そんな。
220だった総コレステロールの値を194に落とした俺の努力は何なんだー。
「基準、標準というものを妄信してはいけない」という基本スタンスを忘れるとこういう目にあう。
んー。勉強になった。
それにしても、20代の頃って成人病健診の存在すら知らなかったし、30代から40代前半の頃って結果がどうあれ気にもしなかった。
加齢って華麗じゃないね。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

今日も

出張先より。
連チャンで飲み会。
外は久しぶりの雨。
何となく雨の風情を楽しんでいるひととき。
こんな時間を大事にしたい。と思いつつ睡魔と格闘している。
おやすみ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

とりあえず

今日は(も?)飲み会

| | Comments (0) | TrackBack (0)

三行ラブレター

これも毎年恒例になってきた。
心に響く三行ラブレター。
今年の最優秀賞は

炒め物みたいに、ジャアジャアふざけあってた
あの頃もよかったけど
煮物みたいにコトコト静かな、今の二人も何かいいよね。

頷ける。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

サラリーマン川柳

サラリーマン川柳入選発表
もう17回目になるんだ。
楽しめるよね。

「課長いる?」 返ったこたえは 「いりません!」   ごもっとも

| | Comments (0) | TrackBack (0)

一日がかり

今日は参観日。
早朝6時半には家を出て学校へ。(子供の学校まで約3時間、いつもながら遠いなぁ)
今日は子供たちの自由研究発表。民話、伝説の研究からコンニャク作り、お茶の種類やおいしい飲み方まで実に様々な研究発表を聞くことができた。
そのパワーと熱意は賞賛に値する。
やはり子供ってすばらしい。こういう機会に接すると子供たちを大事に育てねばと思うし確かな未来を渡したいと心底願う。
学級懇談等全ての行事が終了したのは午後4時30分。今、帰宅途中の車の中。
一日がかりの参観日だった。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

やっぱり春一番

朝からすごい風だった。
庭の小物は飛ぶわ、自転車は倒れるわ、砂埃は舞い上がるわ。
妻と、まさかもう春一番じゃないよね。
などと会話していたのだが。
やっぱり春一番だったんだ。

気象庁は14日、東海を除く関東、北陸から九州までの各地方で「春一番」が吹いたと発表した。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

門限

子供の門限についての記事を読んだので、ひとりの親として。
子供(高校生くらいまでかな)が夜、外出することを、親として放任してはいけないのではないだろうか。
そういう意味では、子供に門限を決めることは必要だと思う。
門限不要論には子供の人格や自主性を尊重するというもっともな理由はある。
塾やクラブ活動で夜遅くなるケースもあり、夜の外出=非行は短絡的だとの意見もわかる。
それでもやはり、「夜は早めに家に帰るべきだ」「用もないのに夜外出してはいけない」というメッセージを子供にしっかりと伝えるべきだ。
それが親としての責任であり、子供のしつけであると思う。
子供とそういう話ができないとすれば、放任主義だの自主性の尊重だのもっともな理由をつけて子供に遠慮しているとしか思えない。
子供が何日も帰ってこなくても気にならない親って、親の責任を放棄しているとしか思えないんだけど。

昔話をすると。
俺の中学、高校時代は土曜、日曜含めて部活に明け暮れ、冬の夜暗くなって家に帰ることはあっても、夕飯食った後遊びで外出するなんて考えられなかった。
そういえば、中学2年の時、一度夜中(多分午前2時くらい)に外出したことがあった。
使わなくなったD51(デコイチ)を公園に搬送する作業が夜中にあるというので、友達二人と見学に行った。(もちろん、親に外出許可証なるものを書いてもらって。)
おまわりさんを含め4~5人の大人に声をかけられ、その都度「外出許可証」を提示した記憶がある。
大人が、子供をしっかり見ていた古き良き時代だった。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

定期検査

今日は、歯の定期検査。
以前は1年ごとにと言われていたが、いつの頃からか半年おきに来て下さいと言われ、それでも今回は9ヶ月ぶりの定期検査。
診察台に座ったとたん、「約1年ぶりですね、これからは3ヶ月サイクルで来て下さいね。」
だんだん、検査サイクルが短くなるのは、年のせい?あるいは自覚症状はないけどどっか悪いの?
それとも、もっと医療費払えってか。(思っただけ)
「歯みがきはきちんとできてます。きれいな歯です。」と言われながらも、歯みがき指導に歯ぐきのチェック、そして歯石取り。
今日は下の歯だけで、上は次回にしますね。次は2週間後です。
えっ。2週間後?明日じゃだめなの?
予約がいっぱいで、次は26日しか空いてません。
まあまあ、ご繁盛で何よりです。(思っただけ)
今日は、2,440円になります。
ど~してそんなに高いんじゃ?(思っただけ)
歯は、楽しい食事と健康の源だ。
大事にしよう。
今日は歯の日。じゃなくて、歯の定期検査の日。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

責任とプレッシャー

新聞(地方紙)に「ことば巡礼」というコラム欄がある。
誰かが言ったり書いたりしている「ことば」を取り上げて、コラムニストがそのことばの持つ意味や考えられることを毎日掲載している。
なかなか含蓄があり、楽しんで読んでいる。
2月11日の「ことば巡礼」より

たとえ小さくとも責任のある仕事につきなさい。そうすると驚くほど成長するものですよ(小柴 昌俊)

小柴氏のこのことばを受けて、以下、コラムニストの記述
責任がある仕事につくということは、その仕事の結果を自分で背負い込むということだ。
だから、中途半端な考え方や、いい加減な行動をとるということができなくなる。
そうなれば、人に言われなくても全力を発揮することになる。
中略
責任が重ければ重いほどプレッシャーは大きい。しかし、その責任を果たしたときには、それ以前より、人は、確実に成長しているものなのだ。
だから、責任ある仕事を敬遠ばかりしていると、その人の成長は止まってしまう。

仕事に慣れてくると、7割とか8割の力でも何とかなるような気になってしまう。
毎回全力投球だと疲れて持続できないという心配もある。
なにより、責任を持つことによるプレッシャーを回避したいという逃げの気持ちがでてくる。
それじゃいかん。
「責任ある仕事こそが本来の仕事なのだ」
「責任ある仕事ができることを喜ぼう」
「責任ある仕事を楽しもう」
前向きに考えることを大事にしたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

梅が咲いた

庭の梅がようやく硬いコートを脱ぎ、柔らかな花びらを見せ始めた。
今朝見たときにはまだツボミだったのに夕方にはほころんでいた。
一日にらめっこしとくんだった。
040211_180101.jpg

| | Comments (1) | TrackBack (0)

本屋

夕食後(といっても21:00からだが)久しぶりに本屋に行ってきた。
妻は占い本の続編を見るため。(嫌な予感)
俺は、特に目的の本があるわけではないが、なんとなく。
「13歳のハローワーク」という本をめくってみた。
中二の息子に買おうかとも思ったが、押し付けはしたくないので、取りあえず眺めただけ。
パソコンのコーナーでは、各種ソフト本があったが、字が小さい。
その他の本もどうにも文字の大きさが気になりだした。
結局(幸いなことに妻も)何も買わなかったが、読もうと思って去年買った本が2冊あることを思い出した。
読むの忘れてた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

専属トレーナー

今日、仕事を終えて帰宅すると、テーブルの上に○○整体医学院の封筒。
何かと思いきや、妻が新聞広告から見つけてわざわざ取り寄せた資料。
整体療術師なるものを目指す学校なんだって。
なんにでも興味を持つことは決して悪いことではないんだけど、普段、忙しい、睡眠不足だ、時間がない(欲しい)と言いながら、まだ習い事をしようというのか。
週3回、よる8時から10時まで。4ヶ月コースで50万円なり。
確かに最近、肩が凝ったり、首筋が張ったり、腰が痛かったりするけど、俺専属の整体療術師の値段として高いのか安いのか?それとも、開業でもするつもり?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

占い

妻が、占いの本を買ってきた。
六星占術(ろくせいせんじゅつ)?
運命と宿命?
ま、読み物として楽しむ分には何もいわないけど、「占い本に書いてたからああしよう、こうしよう」は勘弁して欲しい。(まだ、そこまでのめり込んではいないみたいだけど)
「当たるも八卦、当たらぬも八卦。都合のよいことだけ信じる」でいいんじゃないの。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

癖になりそう

昨日の飲み会のメイン料理。ブリのしゃぶしゃぶ。
いける。
刺身よりも少し薄めに切ったブリの身を、昆布だしのお湯にくぐらせてポン酢で食べる。
うまい。
ブリ自体が7キロほどの大きなブリだったらしいが、普通(2~3キロ)のブリでもいけるか、是非家でも試してみたい。
はまりそう。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

出張中

今日は出張。
会議が終わって今から飲み会。
ブリのしゃぶしゃぶだって。楽しみ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

運動不足と家事

妻と運動不足の話になると、必ず出てくるのが家事。
掃除、洗濯、炊事、確かに家事は重労働だということは認める。
だからって、運動不足の解消に家事を勧められても。
散歩やテニスやゴルフと家事を運動という視点から同じに捉えられる?
う~ん。無理だ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

ハーボックス設置

ふ~疲れた。
一応、ハーボックスなるものを設置、必要な設定は終わった(と思う)。
コメント先を訪問して偶然見つけたんだけど、検索窓設置の応用だと思ったので試してみたが、設置するサイトのURLの最後が/で終わってると登録できなかったので、ちょっと細工が必要だったみたい。
これで完璧かどうかは自信がないけど、Harbotなるものが、しばらくは住みついてくれる(はず)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

成人病健診

毎年この時期(2月)に受けている成人病健診。
今年は今日(2月4日)だった。
胸のレントゲン(毎年異常なし)
身長・体重(ほとんど変化なし)
血圧(去年に比べて高くなっていた)
採血(血液検査の結果は2週間後)
やはり、血圧は年とともに高くなっていくのだろうか。
運動不足が何よりの原因だと分かってはいるのだが。
花粉の時期が終わらないと運動もままならん。
と運動不足の言い訳をしているのであった。
効果的な室内運動って何かな?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

二匹目のドジョウ

帰ってきた「たまごっち」

バンダイは3日、一大ブームを巻き起こした携帯液晶ペットゲーム「たまごっち」の、8年ぶりとなる新タイプを3月20日から発売する、と発表した。

あれからもう8年にもなるのか。
今度の「たまごっち」は、結婚や2世誕生にたどり着くなど、コミュニケーション機能を充実させたのが特徴なんだって。
2匹目のドジョウはいるか?
いないような気がするな~。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

個人の責任

自己破産・8年連続で最悪

個人による自己破産の申立件数が昨年、24万2377件(速報値)に達し、8年連続で過去最悪を記録したことが2日、最高裁のまとめで分かった。

もちろん、いろいろな事情があるのは分かる。
保証人になって、他の人の債務を引き受けたり、やむにやまれぬ事情で借金をしたりするケースもあると思う。
でも基本的に個人による自己破産て、結局その人の使いすぎじゃないの。
自分の収入以上に支出をしてしまった。ってことだよね。
そうであれば、やはりそれは個人の責任だと思う。
安易な自己破産申請が増えてるらしいということは、自分の責任を果たさない人が増えているということだと思う。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

うるう年について

一年を365日とすると400年で146,000日となる。(146000日=365日×400年)
ところが、正確には一年は365.2422日だそうな。
したがって、400年では146,096.88日となり、(146,096.88=365.2422日×400年)
約97日間誤差が生じる。(96.88=146,096.88-146,000)
その調整のために4年に一度うるう年を設定しているんだそうな。
ただし、400年間常に4年に一度のサイクルでうるう年を設定すると100日となり、また3日間の誤差が生じる。
そこで、西暦が100で割り切れる年は、うるう年としないようにしたんだって。(例 1700年・1800年・1900年)
でも、西暦が400で割り切れる年は、うるう年なんだって。(例 2000年)

○うるう年の該当条件
   ・西暦が4で割り切れる年で且つ
   ・西暦が100で割り切れない年 とする
   ・但し、西暦が400で割り切れる年は、例外としてうるう年とする

今年は、ノーマル(?)なうるう年。
西暦2000年は400年に一度の珍しい(うるう年)だったんだ。
俺はあと何回うるう年を経験するんだろう。
計算しやすいように(?)あと20年生きると仮定すると、2024年のうるう年まであと5回。
う~ん。多いのか少ないのか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« January 2004 | Main | March 2004 »