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納豆

我が家の夕食に必ず出るものの一つに納豆がある。
これも、かれこれ1年以上続いている。
それまでは、納豆は人間の食い物ではないと思っていた。

2002年の年の瀬、忘年会等での飲みすぎ、食べ過ぎのせいか定かではないが、血圧が急上昇した。
そのとき誰からか受けたアドバイスが納豆だった。
とてもそのままは食べられなかったが、妻がキムチを入れることを聞きつけて試したら、なんとか食べられた。
それ以来キムチ納豆は我が家の夕食の定番となった。
今ではキムチを入れなくても食べられるようになった。(慣れるってすごい)
ただ、納豆が好きになったわけではない。
あくまでも健康に、体に良いという理由で食べている。
納豆のお蔭かどうか、血圧は正常値を保っている。
妻も俺に付き合ってキムチ納豆で食べてたが、最近「便秘症の人は納豆はだめ」ということを聞いて食べるのをやめた。
俺は便秘の心配はないから、これからも納豆を食べ続けるだろう。

玄米、納豆と我が家の健康食を紹介したが、これ以外にも妻がこだわっている健康食が色々とあるので、ネタ切れの時には紹介しよう。

・・・って。
オイ、オチがねーぞ。
今回は落ちない話でした。
納豆だけに緒を引く終わり。(ナンチャッテ)

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復旧してないよ

昨日(3/29)ココログからのお知らせで「ココログを閲覧しづらい状態となっておりました。復旧しました」というのがあった。
昨日は出張先からケータイで投稿したから分からなかったが、今も復旧してないよ。
自分のココログも定期巡回先も閲覧しづらい。
というか、閲覧できない。
ココログ以外は今までと変わらないから、俺のパソコンのせいでもなさそうだ。
とにかく重い。
妻の体重並みかな。(バキッ)
痛っぇ~。

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ココログが開かない

数日前から気になっていたのだが、ココログが重い。
今は完全に開けない。
これって俺のパソコンだけ?
とりあえずケータイから投稿してみる。

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玄米食

我が家は玄米食。
かれこれ二年以上続いてる。
但し(いたみやすいので)夏場と(あまりうれしい顔をしないので)子供が帰ってきた時と来客の時は白米。
最近食による健康管理(食育や医食同源)に益々磨きのかかった(のめり込んだ)妻がわが子にも玄米を勧めている。
わが子は喜んでとは言い難いが一応文句も言わず食べている。
そのうち、夏場も来客時にも我が家の食卓は玄米になりそうな予感。

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当事者でないから

わが子がテレビゲームをしている最中に、突然立ち上がりトイレに直行した。
急にトイレに行きたくなったらしい。
が、トイレには先客(妻)がいた。
一応わが子は妻が出るのを待とうと、もう一度茶の間に帰ってきたが、落ち着かない。
ゲームを再開するも熱中できるわけもなくまた中断、俺に絡むがこれも気を紛らすには至らない。
本人はかなり切羽詰った様子なのだが、傍から見るとこれは結構滑稽であった。
笑えたぜ。

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子供と過ごす休日

昨夜遅く(2:00)まで起きてた割には、今朝は7:15に目が覚めてしまった。
朝寝をしてもよい日に限って早起きになってしまうのは何故だ。
小さな子供が、休みの日に限って早起きするのと同じだ。

妻はお仕事。夕食も外。
ということは、今日はわが子と二人で過ごす休日。
お昼はうどんでも食いに行こう。
その後は、妻の実家へ。
夕食済ませて帰ってくるから少し遅くなりそう。
明日は仕事なのに。

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伝染する睡魔

睡魔って伝染すると思う。
夕食を食べ終わって。
「かたづけしなきゃ」と言いながら妻がウトウト。
余談だが、妻の睡魔は最強だ。(妻の睡魔に打ち勝つものはめったに無い)
つられて俺がスヤスヤ。
しばらくするとわが子もグーグー。
家族3人して居眠りしてた。
「よし、風呂に入ってさっさと寝るぞ」って頃になると何故だか眠れなくなるんだこれが。
明日は休みだし。
♪たまにゃーなぁいいさー♪

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帰省

今日は、わが子の帰省日。
妻がお昼から迎えにいった。
毎回の事ながら、閉寮に伴う帰省は引越しとなんら変わらない。
布団、衣類をとりあえず全て持って帰るから車は荷物だらけ。
荷物の中にわが子が割り込むって感じで車に乗る。
今回は、K君(わが子の友達)を乗せて帰ることになり、妻は荷物スペースの心配をしながら迎えに行った。
以下、妻とわが子からの聞き取り。
午前中仕事だった妻は昼食を車でとりながら約3時間の道のりを車を走らせた。
寮についたのは15時30分頃。雨が降っていたそうな。
すでに子供たちは帰る準備(荷造り)は済ましており、布団やら衣類や学習教材やらのバッグがいっぱい。
手当たり次第に車に積み込んで、寮を出発したのが16時頃だったそうな。
ノンストップで帰れば19時には家に着くけれど、食べ盛りの子供二人と妻、夕食を食べないわけが無い。

ちなみに俺は今週、孤食が2回。
24日は妻が送別会。今日が子供の迎え。
やっぱり、一人の夕食は味気ないね。
俺が泊まりの出張や、接待の時には妻も同じ思いしてんだろうね。
なるべく家で夕食食べるようにしなきゃ。と思いつつも、仕事だから勘弁な。>妻へ

閑話休題。
回転すしに入ったそうな。
そこで食った皿の数(っても3人で皿食ったわけじゃないんだけど)
(ってことわるなよ)
(と一人でボケて一人で突っ込んでます)
なんとわが子が18皿、K君が13皿、妻が?皿。
若さやなぁ。18皿っていったら36貫だよ。
まともなすし屋だったら(お値段)いくらするんだろ。
百円すしでよかった。(両親の思い)

おなかも満たし、我が家に帰り着いたのが、20時40分。
友人の父が我が家まで迎えに来て、荷物とともに引き渡したのが21時頃。
それから、わが子の荷物を車から家に。
と思ったら、見慣れぬ荷物(バッグ)がひとつ。
わが子「K君荷物ひとつ忘れてる」
妻「今なら間に合う。ケータイ、ケータイ」
というわけで、K君の車はUターンして、も一度我が家へ。
ところがK君、「コレ俺のじゃない」
へ、じゃ誰の?
荷物を車に積み込んだのは妻。
てっきりK君のだと思ってたらしい。
この荷物の持ち主、捜しただろうなー。
自分の荷物が忽然と消え去ったんだから。
あせったろうなー。
いやー、悪かったね。(で済ましてくれるかなー)
幸い、荷物の中身(ほとんど衣類)から、持ち主の名前が分かり、さらに幸いなことにわが子と同じ部活の先輩だったので、電話番号も分かり、早速お詫びの電話を入れて、明日宅急便で送ることにして事なきを得た。(っていえるか?)
それにしても、妻らしいうっかりではあるが。
ココログのネタとしても申し分ないんだが。

雨が降ってたとはいえ、子供たちに積ませてれば起こらなかったミスだよ。
子供にできることは子供にやらせよう。>妻よ。
自分のことは自分でしよう。>子供たちよ。

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ほんとに効くの

花粉症に効くメロディを配信だって。

日本着信メロディ研究所が、花粉症の4大症状「くしゃみ/鼻水/鼻づまり/目のかゆみ」の症状を緩和する着信メロディについて研究したところ、直接鼻腔を振動させて鼻の粘膜に付いた花粉を離して、くしゃみと鼻水と一緒に排出する方法を考案。

花粉症に効くといわれるものは数多く試したが、自分で納得できたものは無かった。
結果、「体質改善しかない」という結論にたどりつき、現在実行中。
しかし、「花粉症に効く」といわれるものを聞いたり見たりすると反応してしまう。
このメロディも症状を緩和する対処療法だもんな。
根本治療ではないしなぁ。
でも、ほんとに効くのかな。

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修了証書

あなたは、本県が実施した手話講習会において手話奉仕員養成の基礎過程を終了されたことを証します。 平成16年3月23日
妻がもらった修了証書。
おめでとう。
半日のパートとはいえ仕事をしながら、週1とはいえ夕食もそこそこに、約1年間ご苦労さん。
これからも続けるんだろうから、応援するよ。
何でも興味を持ち、何でもやってみたがる妻へ。

わが子よ。ちったぁ見習えよ。

そういえば、講習にも行ったけど、パソコンだけはそれっきりだね。>妻へ
熱しやすく冷めやすいのは見習わなくていいからね。>わが子へ

俺?
全てを見習いなさい。(キッパリ)>妻とわが子へ

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いいと思うよ

わが子は中二男子。
普段は寮生活のため、ほとんどテレビは見ないらしい。
というか食事の時と休みの日以外は見れないらしい。
家に帰ってきてもアニメは見るが、それ以外の番組はあまり見ない。
といえば聞こえがいいが、別な言い方をすればアニメを見るかゲームをするかのどちらかしかない。

本人から聞いた話。
数学の時間にプリントが配られた。
SMAPのメンバーの顔写真があったらしい。
先生がメンバーの名前を言いながら身長だか年齢だかをそのプリントに書き込ませようとした。
わが子はメンバーの名前と顔が一致せず、書き込めないのでその旨先生に告げた。
とたんにクラス全員が「えぇ~」と声を上げたそうな。

わが子よ。
世の中に一人くらい、SAMPのメンバーの名前と顔が一致しない中学二年生がいても、俺はいいと思うよ。

本人も「SMAPのメンバー知らなくても生きていけらー」と嘯いていたから。
いいよね?

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もうすぐ春休み

あと4日もすると春休み。
我が子と電話で話したが、気持ちはもうすでに春休み。
ま、試験も終わって残り4日となると無理もないけど、楽しみにしてなさい。
帰ってきたら、普段居ないお返しに、じっくり説教して、たっぷり家の手伝いをさせてあげるからな。
子供も指折り数えているようだが、親も楽しみに待ってるぜ。

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自由と保護

「表現の自由」と「プライバシー保護」。
週刊文春の出版禁止は、「プライバシー保護」を重視した決定となった。

「週刊誌の存続が危うくなると強い危機感」
「ジャーナリズムに司法が介入したことに強い危機感」
「雑誌つぶしの意図を強く感じる」
などなど、週刊各誌は一斉に反発している。

ジャーナリズムは「言論の自由」や「国民の知る権利」を主張するが、巷に氾濫する週刊誌は、「売らんがため」の記事が大半のような気がする。(ほとんど中身を読んだことは無いから個人的な偏見かもしれないが)
「売れる」記事にするために、時に傍若無人の取材やプライバシー侵害が問題となる。
今回の文春の記事もその域を出ていないような気がするのだが。
したがって、週刊各誌の主張も分からなくはないが、共感はできない。

非常に共感できる記事はこちら。
タイトルからしてシャレてるぜ。
伝家の宝刀を預かる者

その伝家の宝刀を預かる者は、自律が何より求められます。
自由には責任が求められる、と成人式報道で繰り返していたのは報道・マスコミではなかったですか?
むやみやたらに伝家の宝刀を振り回してはいけないのです。
「伝家の宝刀=報道の自由」を預かる者として、「報道」がその権利(地位)を保ち得るだけのものであり続けるように努力していかなくてはいけないのです。
ひらたく言えば、伝家の宝刀を伝家の宝刀たらしめるのは預かる者次第なのです。

最近の報道・マスコミはこのことを忘れて、ただひたすらに伝家の宝刀を振りかざしているように見えます。
少なくとも今の報道には「伝家の宝刀」たりえると思えるものがそう多くはないのです。


いいねぇ~。
週刊各誌にメールで送ってやろうかしら。

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まだ帰れない

今日はご接待。
東京からのお客さま。
宮崎を楽しんで欲しい。
ということでまだ帰れない。

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1円未満の扱い焦点

消費税の総額表示に伴い、1円未満の「ミクロの処理」をめぐり様々な思惑が交錯しているらしい。
新聞記事より

コンビに業界は、値札表示を従来の本体価格から税込み総額だけの表示に変える。表示変更では、計算過程で出る1円未満の「端数」の扱いが焦点になった。
端数を切り捨てるとその分は実質的に値下げとなり各社の利益を圧迫する。逆に「切り上げ」は消費者の反発が怖い。
業界内での調整の結果、浮上した苦肉の案が「四捨五入」。コンビニ、消費者双方が端数を負担しあう「妥協案」で大手各社は足並みをそろえた。
中略
新制度には、表示税額の計算過程で出る1円未満の端数をレシートごとに切り捨てて納税できる特例措置がある。これを利用すると、客が払った消費税分のうち端数分が企業や店舗オーナーの手元に残る。
カップめん3個を税込み総額471円で売った場合、本来の消費税は約22.428円。だが、端数を切り捨ててレシートに「税込み471円、消費税22円」と表示すれば、コンビニ事業者の納税額は22円で済み、差額の約0.428円は「売り上げ」などに計上できる。

1個につき0.428円だと、1,000,000個売って428,000円。
大手のコンビにだとそれなりの売り上げになるだろが、個人経営にはあまり縁の無い特例措置じゃないの。
こちらのサイトにも書かれてたが、変更に伴う販売者側の手間と経費は馬鹿にならないと思うし、誰のための新制度なんだろう。
消費者の便宜は二の次で、やっぱり増税への環境整備なんだろな~。

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我が子へ

ニュースネタも妻ネタも尽きたので、子供ネタでいこう。

うちの長男(といっても一人っ子)は中学2年生。
だけど我が家に居ない。
(別に家出をしているわけじゃないんだけど)

小学6年生の秋頃に「中学校は全寮制の中高一貫教育学校に行く」と言い出した。
自宅からは車で3時間ほど、しかもかなり山奥である。
俺は中学にして早くも親離れをしようとしている我が子が頼もしく(親バカです)、また、本人の意志を尊重したいと考え、反対する妻を「どうせ試験で落ちるが、(適性検査を)受けさせるだけでも」と説得した。
合格発表を見に行った親で子供が合格したのにため息をついたのは妻だけだと思う。

あれからもう2年。
両親は結構気ままな二人暮らしをエンジョイしているし。
子供も心配したホームシックもほとんど無く、中学生活をエンジョイしているようだ。
部活は県内では唯一のスキー部に入部し、毎年12月には北海道に合宿に行く。
月に1回は家に帰ってきて、伸びた身長を自慢するかのごとく親父を見下ろしている。

時々学校でこのサイトを覘いているらしいし、休みで帰ってきてはこのパソコンで遊んでるから、これもそのうち読むだろう。
オイ、我が子よ。
中学生活をエンジョイするのは大いに結構。
何事も楽しむことは大事だ。
けどね、学力が時間とともに落ちていってると思うんだが、これはどういうこっちゃ。
「勉強は楽しくない」は聞こえんぞ。
もうすぐ中学3年生。高校入試が無いとはいえ、いや、無いからこそ、自覚を持って勉学に励むべきだと思うよ。
ちょっと真面目に考えてみ。

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大人になろうよ

アテネ五輪の女子マラソン代表が決まった。
高橋落選に抗議殺到
日本陸上競技連盟事務局に抗議の電話などが殺到したらしいが、かなり過激な内容(爆弾仕掛けるぞ)もあったらしい。
抗議はひとつの手段だから大目に見るとしても。
それにしても大人の抗議をしようぜ。
爆弾で脅すなんて、大人げないよ。
おかげで郵便物に余計な注意をしなければならなくなったらしい。
さらには選ばれた土佐礼子に対してもいやがらせの電話があったらしい。
どういう心境でそんな電話するのかね。
土佐礼子に何の落ち度があるというの。
大人になろうよ。

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何のテクノロジー

すごいな~。
ナノテクノロジーなんだと。
酸素を含んだ超微小気泡で 海の魚と川魚が同居できるとは。

 タイと金魚が仲良く半年間も同居--。非常に細かい酸素の気泡を使い、海水魚と淡水魚を同じ水槽で飼育する実験に産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などが成功し15日、公開した。
 中略
 実験は酸素の超微小気泡で満たした、塩分が海水の約3分の1の水で実施。これまでに30種類の魚で共存を確かめた。(共同通信)

そのうち、魚は水の中に棲む動物じゃなくなったりして。
人類が水の中でも生活できるようになるのもSFの世界の話じゃなくなったってことだ。
う~ん。人類よどこに行く?
ちょっと底まで。(さぶー)

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時は金なり

<日本標準時>誤差1億分の1秒に
現在の誤差は1億分の2.5秒なんだって。
それを1億1千万円かけて1億分の1秒にするんだって。
0.000000015秒(計算間違えてないよな)誤差を縮めるのに1億1千万円だって。
その目的は、

インターネットを利用した電子取引・決済が普及する中で、時刻によって契約確認を行う時刻認証への重要度が高まっているため、時刻の信頼性を向上させ、ネット社会の基盤強化を図ることを狙っている。

らしいのだが、ふと疑問が。
いくら誤差を縮めてもその正確な時刻を利用できる(あるいは利用する)設備、環境が整ってなければ宝の持ち腐れでないの。
現在の「1億分の2.5秒しかない誤差」をどれだけの人、どれだけの施設、どれだけのネット社会が享受できてるんだろうか。
せいぜい分単位でしか生活していない俺には分からん世界だ。

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快眠10ヶ条

働く世代の快眠10ヶ条なるものが公表されたそうな。

十カ条ではまず「不十分な睡眠は高血圧、糖尿病などの生活習慣病のリスクが上昇する」と指摘。その上で「毎朝決まった時刻に目覚める。朝、活動を始めた体は、十四―十六時間後に眠りの準備を始める」と睡眠の基本を説明した。
 眠りの深い、よい睡眠を得るために「就寝一時間前に、ぬるめの風呂に二十分ほどゆっくり入る」「就寝四時間前からコーヒーや緑茶、一時間前からは喫煙も避ける」「休日の朝、平日より長く寝るのは二時間以内」とアドバイス。

30代までは日曜日にお昼近くまで眠れてた。
自慢にもならんが、学生時代、24時間眠りっぱなしという記録もある。
最近は寝ようと思っていても眠れない。
日曜日の朝でも普段どおりに目が覚めてしまう。
それでも、半分意地で布団に包まってるけどね。

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味見?つまみ食い?

千切り大根とチリメンを貰って帰った。
妻もちょうど帰宅したところだったが、「寒かった~」と言いながら、昨夜の残りの甘酒を温めて飲んでいた。
そういえば、今日は平年並みの気温に戻ったので、甘酒は今日のほうが季節感があるかも。
「お父さんも飲む?」と言いながらも鍋に甘酒は残っていなかった。
千切り大根とチリメンを渡すと、早速、チリメンの味見をしてた。
ほどなく、妻の友人がミニトマトを持ってきてくれた。
これも味見と称してパクり。(俺じゃないことは断らなくても分かると思うが)
夕食のメニューはカツオの竜田揚げ。
2種類の味付けにしたとかで、それぞれを味見してた。(断るまでもなく妻が)
その後、おなかすいたね~と言いつつ本来(?)の夕食。
俺も妻も好き嫌いはほとんどないから食卓に上ったものは残さず食べる。

時々妻が言う。
「何で同じもの同じくらい食べてるのに私だけ体重が増えるの?」
「きっと私だけ消化吸収がいいのね。」
うん。そうだね。
俺は異論を唱えたことはない。

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甘酒

暑かった。
初夏を思わせる一日だった。
今も雨が降っているが、気温は高い。
何か冷たい飲み物でも欲しいところだが、今妻が作っているのは甘酒。
どうして今日、この暑いともいえる気温のときに甘酒なのか。
よく分からんが、とにかく今から甘酒を飲むことになった。
甘酒ってさ、さむ~い冬にコタツに入って飲む飲み物じゃなかったっけ。

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ピ~ンチ

出張なのでケータイから。
一番花粉の多い時期に一番花粉の多い場所に出張してしまった。(仕事だからやむを得ないんだけど)
出張前に病院に行きたかったんだが暇がなかったので、今朝薬箱をひっくり返して去年医者から貰った薬を見つけだし、昼に飲んだ。
おかげで鼻水、鼻づまりはずいぶん楽になったが、副作用なのか異常に眠い。
そういえば去年もこの薬で睡魔に襲われたので、夕食後にしか飲まなくて余ったから薬箱に放り込んでいたことを今思い出した。
今から夕食(飲)に外に出らなければならないというのに。
花粉との闘いに睡魔が参戦してきた。ピ~ンチ。

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始まってしまった花粉症

目が痒い。
鼻水、鼻づまり。
喉も痛い。
例年に比べるとずいぶんと時期的に遅いが花粉症が始まったみたい。
今年こそは、と期待していたのだが、やはり体質改善には時間がかかるのか。
新聞の花粉情報によると

スギ花粉の飛散量は、県北は少ないがまだ最盛期です。

だって。
う~、憂鬱な季節だ。

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な~るほどザ別窓

マイリストに登録したリンク先を別窓で開く方法。
ココログ便利ツール(cocohore!cocodoko?)の設置については、タイトルにバナーをURLにツールをそれぞれ記述していたが、これでは別窓で開けない。(target="_blank"が記述できない)
調べてみるとさすが先人たち。しっかり方法があるではないか。
タイトルはコメント記述、URLは空白にして、メモ欄(メモの表示はテキスト表示)にタグを書き込むという方法。
なるほどね~。
おかげでcocohore!とcocodoko?は別窓で開きます。

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三寒四温

こちら宮崎では、各プロ野球球団の春季キャンプがそれぞれ終了、桜の開花(予想は3月23日)を待つ日々であった。
ところが、この土曜・日曜の寒さといったら。
県内の山沿い地方では季節外れの大雪を記録したらしい。
寒の戻り。
三寒四温。
明日は暖かくなるかな。

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感謝

ココログ便利ツールを設置。
cocohore!
cocodoko?
ツールやバナーを提供して下さっているに感謝。
ありがとうございます。

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どうしてそうなるの

22%が「万引問題ない」 都が中高生にアンケート

東京都は5日、都内の中高生約1400人を対象に実施した万引に関するアンケート結果を発表した。「絶対にやってはいけない」は75%、「やってはいけないがそんなに大きな問題ではない」(19%)と「よくあることでさほど問題ではない」(3%)が合わせて22%だった。
 中略
 都は治安対策の一環で少年の万引防止に取り組んでおり、調査は2月に実施した。(共同通信)

1400人のうち約300人が「万引きをそんなに大きな問題ではない」と答えたことになる。
どうしてそう考えられるの?
人に迷惑をかける行為だろ。
犯罪だよ。
家庭でも学校でも、勉強を重視するより、こういう人間としての基本を徹底的に躾けるべきだと思う。

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お土産

夕食が終わると同時に(妻の)友人がお土産を持ってきてくれた。
大阪道頓堀名物「たこ焼き饅頭」。
一口サイズの饅頭で、中は小豆こしあんとクリームの2種類で、12個入り。
食後のデザートとしてはちょっと重たかったが、こしあんとクリームと1個づつ食べた。
うん、おいしい。
妻が包装紙を見ながら曰く「開封後はお早めにお召し上がりください。だって」
そ、そりゃそうかもしれないけど、一度に12個(一人6個)は無理だべ。
さて問題。この「たこ焼き饅頭」。果たして明日まで残っているや否や。

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ひな祭り

明るい話題が無い。
心がウキウキすることが無い。
気分がワクワクすることが無い。
なんか楽しいことない?って妻に聞いたら
「あるよ!今日はひな祭り」だって。
我が家は子供が男の子だから、ひな祭りなんぞ祝ったことがない。
今日がひな祭りだって事すら俺の意識にはなかった。
考えてみると、毎年のひな祭りには妻が自分で甘酒作ったり、雛アラレ買ってきたり、お団子買ってきたりしてたなぁ。
やはり、女性にとってにひな祭りって特別なのかな。
今年は何もお祝いしないのかな?と思って食卓を見たら、パックに入ったお団子がすでにしっかり2個なくなっていた。
さすが、妻。

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興味のないこと

仕事ではなく、プライベートな時間に個人はどこまで組織(会社・職場)のために動けるか?
要は個人の気持ちの持ち方であり、突き詰めていくと、最終的には個人の許容範囲の問題となるのかな。
「プライベートな時間は一分たりとも組織のためには使いたくない」というのも一つの考えだろうし、「まぁ、会社のためになるんだったら、最終的には自分のためにもなるだろうから、これくらいなら良いか」という考えもありだと思う。
ただ、あくまでも個人が(積極的であろうが、しぶしぶであろうが)納得することが大事だと思う。
そうでなければ、それは強制されたものとなり、いわば、やらなければならない仕事となってしまう。
プライベートな時間に組織のために何かをする。しかもその内容は個人的にはあまり興味のないこと。となると、それは個人の許容範囲内のことか否かにかかってくると思う。
その許容範囲ももちろん個人差があり、取り巻く環境や人々によって変わってくるのだけれど。
今日、職場で起こったちょっとした依頼に対してふと思ったことであった。
自分の中では「許容範囲内ではあるな」「どうせやらなければいけないのならば、(気の持ちようとして)嫌々よりかは積極的に」という考えはある。
それでも何か引っかかる。
すっきりしない。
「本当にどうしてもやらなければならないことなの?」
「俺、まったく興味ないんだけど・・・。」

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自然復旧

う~ん、気にいらん。
原因も分からず、何もしていないのに、自然復旧してしまった。
今夜20:00頃から23:00くらいまで約3時間、インターネットに接続できなかった。
パソコンは正常に起動していた。
インターネットがダメ。
それが、つい先ほど自然復旧した。
サーバに問い合わせたがトラブルは無し。
何かに遊ばれてるみたいで、どうにも気にいらん。

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パソコンが不調

インターネットにつながらない。
原因不明。
ウーン。困った。

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