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そういえば

航空券を手配するのにANAのHPにアクセスした時、そんな情報あったっけ。
明日(12/1)から全日空は第2ターミナルだって。
新ターミナルへ引っ越し 全日空など作業ピーク

 全日空と北海道国際航空は30日夜、12月1日にオープンする羽田空港第2旅客ターミナルへの引っ越しに追われた。・・・中略・・・
 全日空によると、客室、運航、旅客など大半の職場が新ターミナルに引っ越し。約2200人の客室乗務員ら計5000人以上が移動するという。
モノレールでの浜松町までの所要時間は2~3分延びるだけみたい。お値段変わらず。フムフム。
12/8は東京出張。
新ターミナル初利用だ。

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如何にモチベーションを維持するか

これだけの不況だもんなぁ。
うちの業界ももちろん厳しいし。
貰えるだけでも儲けもんだよなぁ。
もっと厳しいところは沢山あるし。
出ないところだってあるらしいし。
お金が全てじゃないし。

ボーナスの3期連続カットくらい。
なんてことないさ。
な、泣いてなんか・・・

さて、どうやってモチベーションあげればいいんだろ。

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忘年会シーズン

昨夜(11/27)で11月の忘年会はすべて終了。
オフ会を入れてほぼ毎週飲み会だった。
あとは12月に本格的(?)な忘年会が3~4回あるくらいだ。(おぃ)

妻は昨日も今日も忘年会。
先ほど送っていって、一人寂しく夕食。
もうすぐお迎えの時間だ。
なぁ~んて優しい夫だろ。

えっ?
俺の忘年会の時には迎えに来てもらってるだろって。
そだね。

そういえば、妻も12月には5~6回忘年会があるって言ってたなぁ。
お、俺より多いじゃん。

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憂える

「日本語力」低下 4年制私大、国立さえ… 「留学生以下」お寒い大学生

「憂える」=「喜ぶ」!?/短大生35%中学生レベル
 大学生の「日本語力」が低下し、中学生レベルの国語力しかない学生が国立大で6%、四年制私立大で20%、短大では35%にのぼることが独立行政法人「メディア教育開発センター」(千葉市)の小野博教授(コミュニケーション科学)らの調査で分かった。「憂える」の意味を「喜ぶ」と思いこんでいる学生が多いなど、外国人留学生より劣る実態で、授業に支障が出るケースもあるという。同教授は「入学後の日本語のリメディアル(やり直し)教育が必要」と指摘する。
憂えるとは、喜ぶことなんだって。
なにをかいわんや。
おーい。どこまで行くんだぁー日本語よ!
憂える気力もなくなる話題だ。

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電飾家

家1普通の民家である。
もちろんハルクの家でないことは言わずもがな。
毎年この時期に飾りつけ、道行く人の目を楽しませてくれる。

家2今日はまだ飾りつけの途中。
この写真を撮ってる時も男性二人が屋根の上に乗って作業中であった。
暗いのに大変そう。
落ちないでねー!

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電飾通り

電飾1
オフ会の帰り。
19日から開始したイルミネーション。
心なしか人出も多くなったような。

電飾2
街はすっかり冬支度。
早いもんだ。
今年も残り2ヶ月足らず。
あと何回忘年会あるんだっけかな。

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参加してしまった

私的食味の「ごんた」さんが発起人&幹事となって開催された宮崎ブロガーオフ会。
日時:2004年11月20日(土)17:30~
場所:宮崎市内のとある居酒屋
参加者はごんたさん、ハルクの他に、
宮崎の空の「R.H.」さん。
apple pieの「びよ」さん。
宮崎ブロガーは他にも沢山おられるようですが今回は4名でした。
ハルクとの年齢差はみんな20歳以上。
親子の年齢差だ。
そんな若者ばかりの会合に参加していいのか?と自問しつつ、オフ会ってそんなもんだろ(知らないけど)と勝手に自答、参加してしまった。

待ち合わせの場所に行くとすでに「ごんた」さんは先着。
一応(メールで)お互い本名も知らせあっていたが、HNで挨拶してしまった。
その後、しばらくして「びよ」さん登場。同じくHNでご挨拶。
遅刻してきた「R.H.」さんとはすでに個展でお会いしてもう顔見知り(?)だったので、挨拶省略。
かくしてオフ会(飲み会)開始。
いろんな話をしてアッという間の2時間でした。
好青年プラス美女お二人に囲まれて楽しいお酒でした。
お三方ともハルクを年寄り扱いせず親切でした。
いや、年寄りをいたわって親切だったのか。(おぃ)
ありがとう&お疲れ様でした。

12月で宮崎を離れられる「ごんた」さん。
ごんたさんのおかげでいろいろな方とネットで知り合えただけでなく、リアルでもお会いすることが出来ました。
オフ会のお誘い、企画、実施ありがとうございました。
いや~。それにしても。お強いですね。お酒。

パワーあふれる「R.H.」さん。
おじさんにお付き合い頂きありがとうございました。
これからも勢いのあるブログ楽しみにしてます。

夜型人間の「びよ」さん。
細やかな気遣いありがとうございました。
3月には宮崎から旅立たれるんですね。
昼型人間に戻れることをお祈りします。
(自称)毒舌なんてとんでもない。
礼儀正しいお嬢様に見えましたよ。

皆さんの益々のご活躍をお祈りしております。

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意味伝わるの?

自分の痴呆加減が心配になって調べてみようと思っていたら、用語が変わってた。
痴呆の新呼称は「認知症」 厚労省、行政用語を変更

 痴呆に替わる呼称を検討していた厚生労働省の検討会は19日、「認知症」を新呼称にする方向で大筋合意した。来月に予定している検討会報告書の取りまとめを受けて、同省は行政用語を「認知症」に変更。来年の介護保険制度改正でも法律用語として使う方針だ。これを機に医学界も用語の見直しに向け検討に入る予定。
 ただ、痴呆という言葉は広く浸透しており、普段の生活の中では引き続き使われる可能性が高そうだ。
認知症ねぇ。
Yahoo辞書-大辞泉によると認知とは
「ある事柄をはっきりと認めること。」「 婚姻関係にない男女の間に生まれた子について、その父または母が自分の子であると認め、法律上の親子関係を発生させること。」「心理学で、知識を得る働き、すなわち知覚・記憶・推論・問題解決などの知的活動を総称する。」
とある。
イメージ的には、「何でもかんでも認めたがり病」「誰でも彼でも自分の子供だと言い張る変な人」って感じかな。
ピンとこないねぇ>行政用語。

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眠れないはずだったのに

朝、目覚めると同時に思い出した。

昨夜の記事を書いてる時、魚の名前をど忘れしてしまいどうしても思い出せなかった。
もうダメだ。痴呆の始まりか、とあきらめて記事をアップしたものの。
思い出しそうで思い出せないもどかしさにとても眠れんと考えてたら、いつの間にかぐっすり寝てしまってた。

海のトランペット奏者 ヤガラ!でした。

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さかな、魚、サカナ

港
出張先での港の風景。
ちょうど、漁船が帰ってきて水揚げをしているところだった。
今日は魚アラカルト。

太刀魚
かなり大きめの太刀魚。
新しい太刀魚は刺身も美味い。
この大きさで1匹まるごとはめったにお目にかかれないのでは。
きれいな銀色だった。

ヤガラ
ユニークな口を持つ・・・名前を忘れてしまった。(おぃ)
これも一匹まるごとはめったにお店では見ない(見れない)。
やっぱり煮付けかな。

ニベ
5.5キロのニベ。
う~ん。どうやって食べても美味しそうだけど。
今の時期だと鍋だな。

以上。
魚料理の全く出来ないハルクからの魚アラカルトでした。
大きな画像をご希望の方はこちらもどうぞ。

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エビづいてるな

芝エビ出張先での頂き物。
イセエビを(けっして食べ飽きてはいないけど)見飽きたら今度はシバエビだって。
ラッキー!
なんか最近「エビ」に縁があるような。

サワラこちらは一緒に頂いたサワラ。
どちらも獲れたて。
新しいうちに食べたいのだが。

俺はもう帰宅しているんだが、妻が帰ってこない。
胸を張っていうが俺は魚をさばけない。
食べるのは大好きなのに。
つまり妻が帰って料理しない限りシバエビとサワラが今日の食卓にのぼることはない。
しかも台所を見ると夕食準備、出来てそうな気配だし。
やっぱ魚のさばき方、覚えるべきかなぁ。

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頑張ってるなぁ

初めて彼を見たのはもうかれこれ30年前。
俺が東京で学生生活を始めたばかりの頃だった。
必ず毎月2回、顔を見せて近況を知らせてくれるのだが、なんとなく気になる存在であった。
俺は一人暮らしの気ままさとほんの少しの寂しさから余分な金を使って彼に会いに行ったりしたものだった。
出会った頃はもちろん独身で、ただの飲んべぇオジサンだったのだが、今では結婚もし、子供も成長、なおかつ自身もいまだに活躍しているということに歳月の流れを感じるとともに驚きを禁じえない。
地元に帰ってからは、めったにお目にかかることも無くなって、時々その活躍ぶりを目にするだけだったのだが。
いまだに頑張ってるんだ。

≪「あぶさん」ソフトバンクでも≫

ホークスを舞台とした漫画「あぶさん」の連載を続けている水島新司さんは15日、ソフトバンク球団でも「あぶさん」を現役選手として活躍させることを明らかにした。
あまり興味の無かった俺にプロ野球の面白さを教えてくれたのが「あぶさん」であり、酒についての興味を引き出してくれたのも「あぶさん」だった。
月2回発行の連載雑誌を必ず買ってたし、そのうえ、なけなしの金をはたいて買い揃えたコミック本も37冊になった。今でも本棚の奥で眠ったままになっているが、すでに81巻まで発売されてるんだ。
う~ん。古き良き若き時代を懐かしむジィチャンになった気分だ。
そういえば、アブサンという酒を飲んでみたくって探し回ったこともあったなぁ。(遠い目)

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国内線は?

旅客機でネットできます 全日空がアジアで初

 全日空は15日、アジアの航空会社で初めて、旅客機内でインターネット接続ができるサービスを、最新鋭機ボーイング777-300ER型機を導入した成田-上海線で始めた。2005年度中に欧米路線への導入を予定している。
成田-上海線って乗ったことないけど、2時間くらいでしょ。
宮崎-羽田間も1.5時間かかるんですけど。
国内線もいずれ使えるようになるのかな。

まぁ、俺にとって機内は数少ない読書の場だし、今んとこ東京にノートパソコン抱えて行こうとは思わないからいいんだけどね。
でも、国内線で使えるようになったらB5版のかる~いノートパソコン欲しくなるのかなぁ。(おぃ)

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見飽きちゃった

会場「おさかな・農産物フェスティバル」開催。
心配された雨もそれほどでもなく。
県内でとれた水産物・農産物が大集合!
たくさんの人出で賑わった。

サバ
ひむか本サバ!
普通のサバとは一味違う。
灘アジとともに宮崎ブランドとして全国展開中!

イセエビ今から年の瀬にかけて値段も上がってくるので、もう食べることはないのだが。
一日中こいつらを見ていたので、一口も食べてはいないのだけれど目だけは食傷気味。
50キロ(100匹くらい)は販売したと思う。
見飽きたゼ。

秋恒例のフェスティバル。
これが終わるといよいよ冬支度だ。
今年はなかなか寒くならないけど。

大きな画像を見て頂ける方はこちらもどうぞ。

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泣かされた

普段、テレビドラマはほとんど見ないのだが。
♪ぎ~んのりゅう~のせにのぉって~♪の歌につられて前編、後編見てしまった。
夫婦して鼻グスグス、涙ポロポロ。
テレビドラマ見て泣くなんて。
歳はとりたくないもんだ。
と、加齢のせいにしてみる。

それにしても、夫婦の愛、親子の愛情など考えさせられる内容だった。
妻がもし倒れたら?
全身全霊で看病できる、看病したい、と思いはあるが、現実のものとなった時には大変だろうなぁ。
健康が何よりだ。

子供が親元を離れる。
親の気持ち、子供の気持ち、それぞれが実感できた。
さて、ドラマに負けないくらいの現実を生きよう。

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負けてないはず

晴天続きで上々の出来=ボージョレ・ヌーボー到着-成田

 フランス産赤ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」の初荷約3万7000本を積んだ日本航空の貨物臨時便が11日早朝、パリから成田空港に到着した。世界一斉に解禁される今月18日に向け、空輸は連日続く。
ボージョレ・ヌーボーに負けず劣らず。
宮崎にも美味しいワインがある。
毎年買っているのが都農ワイン
うん、たまにはワインもいいな。(ゴク)

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見れなかった

<天体ショー>未明の夜空 木星、月、金星がほぼ一直線に

 木星、月、金星がほぼ一直線に並ぶ現象が10日未明、全国で観測された。夜明け前の東の空で、5年9カ月ぶりに接近中の木星と金星の中間に新月に近い細い月が入り込み、珍しい天体ショーとなった。
 国立天文台によると、木星と金星の次の接近は08年2月2日前後だが、今回のように月まで含めて一列には並ばないという。
天体ショーと聞くと見ないと損した気分になる。
かといって天体ショーを目の色変えて狙っているという訳でもないんだが。
なんせ天体ショーとなるとスパンが長いもんねぇ。
これ見逃したら次は自分が生きているうちにはもう見れないとか。
今回は体調も悪かったが、天気も最悪。
音で目覚めるくらいの大雨だったからなぁ。

それにしても、夜空を眺めなくなった。
その分パソコンを眺めてる時間が多くなっているのだが。
たまには夜、庭に出て星空を眺めることも大事だな。
うん。
手ぶらってワケにはいかないから、やっぱ焼酎のお湯割りかなぁ。(おぃ)

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看病に勝る恐怖

妻は(めったに熱を出すことは無いが)高熱に弱い。
高熱の辛さを知っているのか、俺を気遣い、あれこれと世話を焼いてくれ、看病してくれる。
ま、そのおかげで二日の闘病で済んだともいえるのだ。
ありがとう妻よ。

昨夜、否、もう深夜であった。
高熱にうなされていた俺はただならぬ気配に起こされた。
俺が熱を出して寝ているのだ、普段なら抜き足、差し足、忍足で気を使ってくれるはずの妻が廊下を慌ただしく歩いて、いや、走ってくる。
ドアを開け俺を起こす。
理由も言わずに台所に来いという。
異常を感じた俺は38.6度の熱も忘れて飛び起き台所に直行した。

そこで俺が目にしたものは。
台所の床を這い回っている一匹のムカデであった。
ムカデなんて久しぶりに見たね。
懐かしさに浸っている38.6度の熱のある俺に妻が早く何とかしろという。

まぁね。
苦手なものは仕方ないわな。
ハエ叩きで退治してやりましたよ。
そこまでは良しとしよう。
そっからがねぇ。

ゴミ箱にそのまま捨てようとしたら「ダメ!」と妻が叫んだ。
そっか、姿が見えてちゃいやなのか。
それじゃぁと、新聞紙に包もうとするとそれでもダメだという。
まさかと思いきや、外に捨てて来いとよ。
38.6度の熱のある夫をつかまえて。
そ、外にいけとな。

38.6度の熱を出してても夫は冷静であった。
ここで議論をしても時間の浪費だ。
一刻も早く布団に戻るためには外に出るしかない。
ということで、38.6度の熱のある夫は裏山にムカデを捨てに行ったとさ。
外気を吸ったおかげで熱も引いたような気が一瞬したぜ。
妻よ、君のおかげだ。
ありがとう。

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38度線を

さまよい続けたのは体温。
今年2度目のインフルエンザかとビビッてしまった。
日曜日のお昼頃からのどが痛くなり、ハナミズ・ハナヅマリ、涙目になったので、またも花粉が悪さをしているのかと軽く考えていたのだが、熱が出るにいたって風邪を自覚した。

それにしても。
弱くなったもんだ熱に。

妻は、結婚当初、38度以上の熱を出して平然(?)としている俺を異星人を見るような目つきだった。
小学生の頃から扁桃腺肥大と言われ続け、高熱とはお友達(?)だったんだ。
毎年お決まりのように熱を出していたから、「38度の体温は発熱のうちに入らん」と豪語していたのに。

それが。
平成7年頃だったかな、扁桃腺摘出手術をしたのは。
以来、高熱とは縁を切っていたんだが、たまに高熱を出すと体が慣れていないせいなのか、昔ほど平然とはいかなくなった。

毎年のように38度以上の熱を出すのも辛いが、免疫(?)が無くなった状態で高熱にうなされるのもまた辛いもんだ。
加齢のせいだという声は聞こえないことにしている。

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心の準備をしろってか

来春の花粉、例年の2倍 猛暑が影響、95年に次ぐ

 来春のスギとヒノキの花粉飛散量は、今年の猛暑の影響で全国的に非常に多く、都市によっては過去10年間の平均の2倍を超えるとする予測を、全国の研究者らでつくるNPO法人、花粉情報協会(理事長・佐橋紀男東邦大教授)が5日までにまとめた。
 1965年の観測開始以降最多だった95年に次ぐ規模で、飛散量が少なかった今春の10-15倍になる都市が多い。成人の5-10人に1人とされる花粉症患者にとって受難の春となりそうだ。
 同協会の村山貢司理事(気象業務支援センター専任主任技師)らは86年から、花芽が成長する夏の気温や日照量、芽の観察などを基に飛散量を予測し、ほぼ的中させている。
 来年の予測によると、1月の気温が高めと予想されることから、飛散の開始時期は早め。花粉量は多く爆発的に飛散する。
今頃から鬱にさせられても困るんだが。覚悟しとけってことかな。
95年に次ぐってことは、最高ではないってことだ。と約10年前の花粉症の辛さをを思い出そうとしたが、毎年苦しんでるんで、どの辛さか分からん。
対策としても例年通り、医者に行って薬を貰って花粉の飛散が収まるのをじっと我慢で過ごすしか思い当たらんし。
これで薬が効かなくなってたりしたら最悪だが、今から心配しても仕方がないし。
今年は早くも10月に発症したみたいだし。
はいはい、覚悟はしときましょ。(ヤケ)

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二連荘

アルコールが抜ける前に次のアルコール。
アルコール漬けになっているハルクです。
忘年会にはまだまだ早いけど、二日連続の飲み会。
しかも明日は土曜日だけど出勤日。
もう寝る。
酔っ払いのハルクでした。

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柄にもなく

個展に行ってきた。
R.H.textile展
個展だってよ!個展!
普段、芸術とは無縁の生活をしているというのに。
やはり芸術の秋なんだ。(嘘)

ブログ(宮崎の空)でいつも楽しませて頂いているだけではなく、リアルでもご近所のR.H.さんが個展を開いているというので行ってきたのだが、本音を言えば「ご本人に会いたくて」が目的の半分以上8割を占めていたかな。(不純な動機で申し訳ない>R.H.さん)
自称高嶋兄似とかおっしゃられてたので、それなり(?)のイメージを持っていたのだが、見事に覆された。
個展会場では「口説き文句にとられるかも」と思って言えなかったけど、なかなか素敵なお嬢さんでした。
ご近所のよしみでこれからもよろしく。
花束抱えて行きたかったんですが、なんせ初対面のおじさんなんで今回は遠慮しました。
次はクジラようかん持って行くね。
更なるご活躍をご期待申し上げます。

作品はこんな感じ。
作品1ろうけつ染めやぶっかけ染めといった技法を用いて布に様々な表情をもたせているようです。
実際の作品がこれよりはるかに素晴らしいことは言うまでもありません。
カメラマンの腕が並以下なので・・・。

作品2もちろん、この他にもたくさん展示されていました。
宮崎市内にお越しの方は是非どうぞ。

大きな画像をご希望の方はこちらをどうぞ。

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多いと思う

初日は3645人を摘発 運転中の携帯電話使用で

 運転中に携帯電話を使用しただけで罰則の対象となる改正道交法が1日に施行されてからの24時間で、全国の都道府県警察本部が3645人を摘発したことが2日、警察庁のまとめで分かった。
 最も摘発が多かったのは警視庁の487人で、次いで大阪府警の239人、福岡県警の237人、神奈川県警の169人、愛知県警の164人の順だった。青森、大阪では逃走するなどした2人が逮捕された。
全国で3,645人を多いと見るか少ないと見るか。
施行初日なんだから取締りがあるのは容易に想像できる。
それでもなおかつ使用して摘発された人の数だからなぁ。
罰則の対象となってもまだやめられないって事?
如何に運転中の使用が一般化していたかということであり、日常化した便利な習慣は簡単には変えられないって事かな。
モラルの問題だと思うんだけど。

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どうすべき?

中学生23%、小学生8% うつ病リスクの抑うつ症状

 うつ病につながるリスクがある「抑うつ症状」が小学生の約8%、中学生の約23%にみられることが1日、北海道大大学院の伝田健三・助教授(児童精神医学)らの調査で分かった。こうした子供たちは「何をしても楽しくない」といった気分の落ち込みに加え「泣きたい気がする」「独りぼっち」などの悲哀感が強かった。
 約3300人のデータを分析した結果で、小、中学生を対象にしたこれだけ大規模な調査は初めて。自殺志向を持つ子供が少なくないことも示され、思春期の心のケアに向けた教育現場の取り組みが強く求められる。
これだけ大規模な調査は初めてということだから、比較はできないのだろうが、これってやはり異常だと思う。
自分の中学生時代(あまりに大昔過ぎる?)に同じような調査があったとして、100人のうち23人が「抑うつ症状」だなんて考えられない。

「思春期の心のケアに向けた教育現場の取り組みが求められる」ってあるけど、そうなのか?
親は?地域は?社会は?
何かをすべきだ。

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