よい一年でありますように

年間をお屠蘇気分で過ごしたい よい一年でありますように
毎日がおせち料理じゃ飽きるけど よい一年でありますように
積もる雪 募る思いを包み込め よい一年でありますように

枡野浩一のかんたん短歌blogへ投稿。
付け句だって。

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「嘘」(かんたん短歌投稿)

ついた嘘つかれた嘘を臼に入れ上手くこねれば真実になる(ハルク)

久しぶりにかんたん短歌blogに投稿。

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ドラえもん短歌

食べれます。君が言っちゃぁマズイだろ ら抜き言葉で ドえもんなんて(久遠)

久しぶりにかんたん短歌へ投稿。
どんどん敷居(レベル)が高くなっているけれど、今月はとっても楽しい「ドラえもん短歌」。
どさくさ(何の?)に紛れてこそっと投稿。

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魚尽くし

タイやアジとかサンマまで一度にくれるな笑えないだろ(久遠)

もらい物は重なるって本当だ。
タイに小アジにサンマをそれぞれ貰ってしまって。
生憎買いだめしたばかりだったので冷蔵庫も冷凍庫も満杯。
妻が「本日限りの大処分」とばかりに料理して今日の夕食は魚尽くし。
タイは新鮮だったので刺身。
小アジは南蛮。
サンマはかなりの量の冷凍ものだったからまとめて煮付け。
魚好きだし美味しいから、うれしいんだけどね。
明日の弁当、間違いなく南蛮と煮付けだ。

食卓に魚尽くしは笑えない明日のお昼も同じメニューだ(久遠)

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笑わぬ笑顔

似合うじゃん 笑わぬ笑顔がそう言った ルームミラーにみるサングラス(久遠)

通勤途中の信号待ち。
後ろの車は真っ赤なポルシェ、じゃないけれど。
ドライバーはうら若き女性。(この言い方って年寄り?)
サングラスを取り出しルームミラーとにらめっこ。
決して笑ったわけではないが、かなり気に入った様子のその表情。
「オイ、信号青だぞ。さっさと行けよ。」とどこかの無粋な車がクラクションを鳴らすまで見とれてしまってた。

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六月のお題

悲しんだ後に笑えというお題 次は見えたぞ六月は泣け(久遠)
かんたん短歌、五月のお題は「笑」
四月に散々悲しませておいて次は笑えという。
よ~し、先読みして泣いてみようか。

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あらすじ短歌

最後なの あと二ヶ月で終わりなの 悲しいお題 かんたん短歌(久遠)

悲しいお題も今週まで。
しかも「かんたん短歌blog」自体、未来永劫続くとは思っていなかったけど、とりあえず3ヶ月の期限付きだそうな。

その悲しみを歌にしようと試みたのだが・・・。
自分のセンスのなさを改めて実感。

それにしても短歌って、57577のリズムで言葉をつなげていくものだと思っていたんだが、なかなか奥が深いじゃないか。

どうしても「あらすじ短歌」から抜け切れない。
ま、勉強もせず、本も買わず、思いつくままの言葉遊びだからしゃーねーか。
と言いつつ投稿。

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雨の風景

雨にぬれ庭の草木がみずみずし流されて行く春が悲しい(久遠)

画像1

画像2

画像3

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温泉にて

温泉で指を折りつつかんたん短歌春の悲しみ探す可笑しさ(久遠)

昨日、久しぶりに温泉へ。
杉山の中の露天風呂だったので、花粉症を心配したが全然。
花粉も終わったようだ。

ん~。心身ともにリラックス。
お湯の中で短歌に挑戦したが、リラックスしすぎてな~んも浮かばなかった。
今日になって思いついたのがこれ。

カテゴリまで追加しちまって。
続けるつもりかね?>自分

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春爛漫

花吹雪ひとつひとつの花びらに悲しみのせてともに舞い散れ(久遠)

追記(2004-04-11,18:30)
読み返したら「ともに悲しみのせて舞い散れ」よりもこちらの方がリズムが良さそうなので変更。
って、わざわざ追記で断るほどでもないんだけど、一応「かんたん短歌」に投稿しちまったもんで。

花吹雪の写真を撮りたかったがこれがなかなか難しい。
枝垂桜
枝垂れ桜の画像
芝桜
芝桜の画像
ツツジ
ツツジの画像

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